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お客様の体験談
お客様の体験談_東京都江東区エリアでの不用品回収(冷蔵庫,ソファー,洗濯機,プリンタ,書類)実績
お客様の体験談_東京都葛飾区エリアでの不用品回収(金庫,椅子,サーバー,エアコン,冷蔵庫)実績
冷蔵庫の処分は不用品回収業者に依頼した方がお得?おすすめの処分方法を比較!

業者を利用した処分方法
自治体を利用して処分する方法はこうです。まず、自治体に問い合わせて回収してくれる販売店や回収業者を手配してもらい、家の前など車が入れるところまで運搬して回収してもらいます。その際にリサイクル料と運搬料を支払い、リサイクル券をもらいます。リサイクル券の控えは引き渡した冷蔵庫の行方が確認できるものなので保管しておきましょう。指定取引場所に持ち込む場合は、事前に郵便局でリサイクル料を支払い、リサイクル券を受け取ります。そして指定取引場所に冷蔵庫とともにリサイクル券も渡します。いずれにしてもこの方法のデメリットは、回収までに時間がかかるので、「引っ越しなどで急ぐ場合には困る」「運搬料がかかる」もしくは「自分で運搬しなければならない」の3点です。
買取業者で売る
自治体や指定取引場所に持ち込み、冷蔵庫を処分するには、リサイクル料や運搬料などがかかってしまいます。しかし、もしも引っ越しなどで冷蔵庫以外にも処分したい電化製品や家具などがある場合には、不用品回収業者を利用することがおすすめです。単独でリサイクル料金を支払うよりも、まとめて軽トラック1台分の料金の方が割安になる可能性があるからです。また、自治体では回収の日時があらかじめ決まってしまっていますが、不用品回収業者では引き取りのサービスもあり、こちらの都合に合わせて日時を指定することも可能です。引っ越しなどの予定がある場合には、早めに回収してもらえる不用品回収業者が便利でしょう。
不用品回収業者を利用する際のデメリットとしては、業者選びに気を付けなければならない点でしょう。不用品回収業を営業するには、許可が必要です。基本的には一般廃棄物収集運搬業の許可、産業廃棄物収集運搬業の許可、古物商の許可の3つがありますが、このうち一般廃棄物収集運搬業の許可がいちばん取りにくいものとなっています。その他のものは申請すれば取得できるものですが、一般廃棄物の許可は市町村に申請しても簡単に許可がおりません。それだけにこの認可を取得している業者は、信頼性があるといえます。回収したものを不法投棄したり、詐欺まがいの高額請求をしたりするような悪徳業者も多いので、認可のない業者には注意しましょう。
インターネットサービスを利用して売る
処分したいと思っている冷蔵庫がまだ比較的新しかったり、どこも壊れていなかったりする場合には、リサイクルショップなどの買取業者に依頼して買い取ってもらうこともできます。キズや汚れなどのダメージが少なく、機能もちゃんとしていれば、思いのほか高額で買い取ってもらえる可能性もあります。費用がかかるどころか、利益が出る可能性が高いです。そして大型のものはもちろん小型のものでも冷蔵庫は重たいので、自力でリサイクルショップまで運ぶのはけっこう大変です。荷物を載せることができる車がなければ無理でしょう。でも、リサイクルショップなら出張査定や引き取りのサービスをしているところが多いので、運搬料をかけずに済みます。まとめ
冷蔵庫を処分しようとするのは、故障以外の場合の多くは引っ越しなど新型のものに買い替えるなどの理由が多いでしょう。引っ越しの荷物を減らすことも出来るので一石二鳥です。リサイクルショップなどで高額で買い取ってもらえば利益が出る可能性もあるし、そうでなくても処分のための費用がかからずに済むでしょう。でも、冷蔵庫の状態が悪ければ、買い取ってもらうことができない可能性もあります。それが買取業者を利用するデメリットといえるでしょう。査定に出すときには、できるだけ冷蔵庫の内側や外側をきれいに掃除してから出すことをおすすめします。また、出張引き取りサービスを利用しないで自分で運搬すれば、査定額が上がる可能性も高くなるでしょう。















