粗大ゴミ比較ナビは、粗大ごみ・不用品回収料金の各社の料金比較ができるWebサイトです。

  • 会社概要
  • 総合TOP
粗大ごみ・不用品回収業者10社から1番安くて、あなたにピッタリな会社を徹底比較
  • 関東版はこちら
  • 関西版はこちら
  • 東海版はこちら

回収できる粗大ごみ・不用品一覧

粗大ごみ・不用品回収業者ってホームページを見てても、どこに決めていいか悩みますよね。
このページでは正しい業者選びのポイントをご紹介します。

ポイント1:
 料金の見方
ポイント4:
 適正事業者
ポイント2:
 即日対応・時間指定
ポイント5:
 秘密厳守
ポイント3:
 損害賠償適応

回収料金の仕組みを知りましょう。

粗大ごみ・不用品回収の料金は各社バラバラです。細かく料金設定してある会社もあれば、料金を記載していない会社もあります。
また解体の有無や、階段の階数によって料金が違う場合もあります。
しかし、料金の仕組みさえ分かっていれば実は難しくないのでご紹介しましょう。

料金体系は大きく分けると2パターン
基本料金+処分品毎の金額+オプション
多くの業者がこの料金形態をとっています。基本料金の相場は3000円~5000円程度。 この基本料金にプラス、処分品目ごとの回収単価を足し上げていきます。またエレベーターが無く階段で下ろす場合や、解体しないと運び出せない等の場合は、追加料金として加算されます。
処分品毎の金額+オプション
一部の業者がこの料金形態をとっています。基本料金は一切かからず、回収した処分品毎の料金だけで済みます。エレベーターがない場合や、解体を伴う搬出の場合は、オプション料金がプラスされますが、交渉できるケースが多く、結果的に安く収まるケースが多いです。
 1の回収業者2の回収業者
基本料金 3000円~5000円程度 無料
処分品毎の単価 固定 オープン価格
料金交渉 業者によって可 交渉可能
処分品が多い場合 固定された処分品の単価を足し
上げていくだけなので高くなります。
処分品が沢山ある場合は、
交渉が出来るため安く収まります。
処分品が少ない場合 処分品が少なくても基本料金は
必ず掛かるため高くなります。
基本料金がないため、
処分品単価だけで済みます。
エレベーター無し 階段料金が掛かります。 交渉可能
吊り下げ搬出 吊り下げ料金が掛かります。 交渉可能
解体作業あり 解体作業料金が掛かります。 交渉可能
メリット 回収料金が明確です。 基本料金がなく、料金交渉可能。
デメリット 基本料金が掛かり、料金が固定
なので高くなる場合があります。
ホームページ上に料金を
記載していないケースが多い。

安く済ませたい方は、基本料金が掛からない②の会社をお勧めします。また料金が予め分かっていたほうが安心という慎重派さんは、①を選びましょう。

ページの先頭へ戻る

即日対応・日時指定出来ることが大事

粗大ごみ・不用品や粗大ごみ・不用品の処分は、出来るだけ休みの日だったり、夜だったり、自分の都合に合わせたいですよね。
また引っ越し前後や、大掃除の後、家具買い替え直後などは、出来るだけ早く処分したいと思います。

自分の都合に合わせたい。すぐに回収に来てほしい。という方は、即日対応もしくは日時指定可能な回収業者選びましょう。

ページの先頭へ戻る

万が一の為に損害賠償が安心

万が一、家具の搬出中に、建物の損壊や器物の破損をしたら大変です。そんなときの為に、損害賠償があると安心。最大2,000万~5,000万までの保障が受けられます。

ページの先頭へ戻る

環境の為にも適正業者に依頼を!

山奥に粗大ごみ・不用品を不法投棄するニュースをたまに目にするかと思いますが。これらはすべて免許を持たない違法業者による行為です。粗大ごみ・不用品や産業廃棄物の廃棄・処分には行政から認定された適正業者だけです。
適正業者は必ずホームページの会社概要などに

などと書いてありますので、あなたの粗大ごみ・不用品が不法投棄されないよう、必ず免許があるかを確認して下さい。

ページの先頭へ戻る

秘密厳守・プライバシー保護の業者を!

個人情報に疎いスタッフも多いため、あなたの個人情報が漏れないようキチンとした業者選びが大事です。Pマークを持っていると安心ですね。 得に事業主でパソコンやハードディスク、機密文章や重要書類の処分をお願いする場合は得に注意が必要です。
事業者は廃棄物を自らの責任で適正に処理する必要があり、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」第三条にて定められています。また適正処理を証明する書類として、「産業廃棄物管理票」というマニフェストが必要になるため、キチンと発行できる会社を選びましょう。

いくら不要になったからって、適当に捨ててはいけません。
万が一に備え、保障が付き、免許をもった適正業者に処分をお願いしましょう。

ページの先頭へ戻る